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資源エネルギー庁からのお知らせ
『重要』 平成29年4月1日から固定価格買取制度が変わります。
~固定価格買取制度の認定を受けている皆様へ~
  • 第190回通常国会にて「電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法(通称:FIT法)等の一部を改正する法律」が成立しました。これにより、平成29年4月1日より固定価格買取制度が変わります。平成29年3月31日までに、接続契約を締結されていない場合、原則として現行制度の認定が失効しますので、くれぐれもご注意下さい。
  • 資源エネルギー庁「なっとく!再生エネルギー」  ※経済産業省 資源エネルギー庁
  • それによると調査した47社のうち1位はスウェーデンハウスで、全14個の調査項目のうち12項目でベスト3に入った。「好みにオーダーメイドできた」(20代女性)「営業の人の知識が豊富だった」(40代女性)との利用者の声が寄せられている。
    一方、「金額の納得感」では、総合ランキング上位3社(スウェーデンハウス、旭化成ホームズ、住友林業)のいずれもベスト10圏外 という結果になった。
  • 顧客満足度ランキング ハウスメーカー注文住宅
 
 
  • リビングは、住まい手がリラックスして多くの時間を過ごす居室。その居住性・快適性に加え、疲労回復といった身体にプラスの影響を示せないか。積水ハウスの空間提案「スローリビング」は、大開口とキャノビーなどで外と内を緩やかにつなぐ中間領域を設けていることが特徴だ。その開発は、2009年に京都の町家を視察し、伝統的な日本の住宅にある要素を抽出することから始まった。
     その結果、日本人は、大開口で軒の出があり、低い天井や室内に行くにしたがって暗い部分が存在する空間を心地よいと感じ落ち着く。日本の住宅の良さを決める3要素は「軒の出、大開口、低い天井」(総合住宅研究所の近藤雅之健康・UD研究開発グループ課長)だという。さらに、09年には大阪市立大医学部と共同研究し、京都市左京区の円通寺における壁がない開放的な広い空間と同社シャーメゾンの一般的な居室で疲労回復効果を実験したところ、爽快感、快適さ、リラックスなどを表す数値が大幅に上昇したことが確認された。
     さらに、10年に自然を身近に感じるリビング(スローリビング)と通常のリビングで実験したところ、スローリビングは被験者の疲労回復やパフォーマンス向上が観測され、「生理的に良い結果」(近藤氏)が得られた。
    同じ体積なら、天井が高い方が人は広く感じる。東京大学大学院の西出和彦教授は、同じ体積で天井高が異なる2つの部屋を用意して実験したところ、天井が高い部屋の方が10%ほど大きいと認知されるとの実験結果を得ている。
    また、実大モデルの実験や実際に天井が高い家で調査を行った結果「天井が低いと落ち着いた感覚が得られて、親しみが持てるという意見がある一方で、天井が高いと開放感が得られて、大勢で過ごしても息苦しさを感じないという意見を頂くことができた」(大崎淳史東京電気大学准教授)という。                                                             大和ハウス工業はこの研究結果を踏まえて、4月29日から鉄骨戸建て「xevoΣ」に天井高2800ミリ提案を追加するとともに、建具などを見直して高い天井高を体感できる空間提案を用意した。15年4月に発売した「xevoΣ」では天井高2720ミリの採用率が「発売後2年目までは58%に留まっていたが、認知度が高まって直近では75%の採用率になった」(有吉善則上席執行役員)。
    一方、積水ハウスの「スローリビング」でも高い天井高を採用している。友人を招くなどライフスタイルが変化し、開放感がリビングに求められることに対応した。同社の総合住宅研究所では、天井が2500ミリから5千ミリに可変する実験装置で天井高による開放感について研究。4月に刷新した「イズ・シリーズ」は、新構法による大空間・大開口で「スローリビング」提案を強化している。
     総合住宅研究所は、住宅の快適性について、疲労回復から病気予防、健康寿命の延伸につながる可能性があるテーマとして研究を進めている。
 
  • 6月における住宅企業11社の受注額(速報値)は、6社が前年同月比でプラス、4社がマイナスだった。ただ、戸建ては注文住宅で マイナス、分譲住宅でプラスという傾向がみられた。注文住宅は、受注単価で上昇傾向がうかがえるものの、棟数のマイナスで低迷。賃貸住宅(集合住宅)は、メーカーによりバラツキがみられた。賃貸住宅で堅調なのが積水ハウスや大和ハウス工業、旭化成ホームズ、ミサワホームで、特にミサワホームは首都圏が好調で32%増だった。一方、苦戦しているのが住友林業、パナホーム、三井ホームで、パナホームが前年同月の反動減で42%減と大幅減だった。また、戸建て受注の先行指標となる住宅展示場来場者数の動向は横ばいやマイナスが目立っており、さらに「商談の長期化傾向」(パナホーム)により受注に結びつかない状態が続いている。
                                                                 
住宅ストック循環支援事業補助金のご案内
次の要件をすべて満たすリフォーム工事を対象にします。
・自ら居住する住宅について、施工者に工事発注して、エコリフォーム を実施する
 こと

・エコリフォーム後の住宅が耐震性を有すること
・予算成立日(平成28年10月11日)と事業者登録した日のいずれか遅 い日以降
 に、工 事着手すること
次の要件をすべて満たす住宅の建替えを対象にします。
①耐震性を有しない住宅等を除却した者(予算成立日(平成28年10月11日)の1年
 以上前(平成27年10月11日以前)に除却したものは除く。)又は除却する者が、自
 己居住用の住宅として、エコ住宅を建築すること

②予算成立日(平成28年10月11日)と事業者登録した日のいずれか遅い日以降
  に、エコ住宅の建築工事に着手すること

                          

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更新日 2017.7.27

 
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